2025-01-01から1年間の記事一覧
花菖蒲の咲初めには少々早かったようで、それでも菖蒲がいち早く咲いていました ちなみに昨年の6月2日には随分と咲いていたのですが。あたたかな日が続いたので少しは咲き始めたかと期待していましたが、開花の条件がまだ揃っていなかったよう。 2024_06_02…
日中になかなか訪れることが出来ず夕暮れ時に、夕日を浴び赤色がより一層鮮やかに。 見晴らし台側駐車エリアに車を停め、玉兎ヶ丘に。 ここは一面のツツジとはいきませんが、いろいろなツツジが楽しめ、それほど手入れはされていないようですが、毎年綺麗な…
北穂高岳、穂高岳山荘へと登るルートに人の姿が ここからは確認できないが涸沢には、テント村が出来ていたことだろう。 写真:2025_05_05
ゴールデンウイーク中多くの方が登山された春山、その中で悲しいニュースも伝えられている。 写真をズームしてみると、槍沢を登る登山者を確認できる。もう少し元気なら私も挑戦してみたい。 写真:2025_05_05 蝶ヶ岳より
感動の眺望!七尾城址からの絶景 震災の爪痕が残る七尾城址を訪ねてみました。 今回は、多根町方向から林道を走りここまで上がってきたが、道路には段差が出来ていて決して安全とは言えない状態だ。やはり古屋敷町から城山線を登るのが安全だ。また、資料館…
倶利迦羅不動寺 西之坊鳳凰殿の花々が訪れる人を優しく迎えてくれる。 鳳凰殿の裏山に咲くツツジは今が見ごろ、昨晩(3日の夜から朝にかけて)の雨が気になるが、ツツジ、ボタン、ふじ、シャクナゲが境内を染めている。 写真:2025_05_03 倶利迦羅不動寺 西…
残雪の称名滝 雪解け水が怒涛の如く流れ落ちる称名滝。その横には落差500mの幻のハンノキ滝が勢いよく流れている。 今年も冬季通行止が解除されていない県道6号線、藤橋ゲートからからおよそ8KM、2時間半を掛け訪ねてみました。 県道は称名滝手前の称名橋…
残雪の称名滝 雪解け水が怒涛の如く流れ落ちる称名滝。その横には落差500mの幻のハンノキ滝が勢いよく流れている。 今年も冬季通行止が解除されていない県道6号線、藤橋ゲートからからおよそ8KM、2時間半を掛け訪ねてみました。 県道は称名滝手前の称名橋…
綺麗な稜線にあこがれてやまない 奥飛騨ひらゆの森から眺める笠ヶ岳 写真:2025_02_16_17:05 ひらゆの森にて
帰り道ルームミラーに移る焼岳を見つけ、車を停めて撮影 17:22:道の駅奥飛騨温泉郷「上宝」にて。
2025 白川氷柱群 今年も、近くまで行く機会が有ったので訪ねてみました。 大勢の人で賑わっていて駐車場が満車しばらく待ってやっと駐車。 2025.02.09:PM(光の加減で午前中が撮影に良いようです)
雪深き山々「白山」 「白山」の名は一年の大半を雪に覆われていることに由来するという。 古くは都人から「越のしらね」あるいは「越のしらやま」と称され、『古今和歌集』の中でも「しらやま」として詠われた(凡河内躬恒「消えはつる 時しなければ 越路な…
―――立山に振りおける雪を常夏に見れども飽かず神からならし――― 大伴家持も愛でた風景 大伴家持の眺めたのはここ氷見海岸ではなかったが、立山の姿は今もなを変わっていないことだろう。 虻ヶ島と立山連峰 虻ヶ島と立山連峰 写真:氷見市中田地内 2025.01.26_…